戻る | ||
お仕置きされるのはだぁれ??ム |
||
※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※![]() こういうのは本人に聞くのが一番だよね。 「オーディー、俺何か手伝うよ!何すればいい?」 「……何を企んでるんですか?」 「何も企んでないよ失礼だなぁ!!純粋にオーディーを手伝いたいだけだってば!」 「…………」 オーディーはしばらく俺を睨んでいたけれど、俺の汚れない瞳を見て納得したのか、 お手伝いの指示をくれたよ! そうしてテキパキと二人で作業したら、思ったより早く片付いたよ! 綺麗な部屋って気持ちがいいな!オーディーも感激してるみたい! 「本当に……何もしてこなかった……」 「綺麗な部屋って気持ちがいいね!」 「……そうですね、ケキャキャさん……ありがとうございました」 うん!オーディーの笑顔も見られて充実した一日だったよ! しかも、オーディーとティータイムまで楽しめたし! こうして、俺は今日も楽しく過ごせました。神様ありがとう! 最初に戻る ※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※※ 気に入ったら押してやってください 【作品番号】kyoukai2015 戻る |